CLUB BREITLING MEMBERS SALON 2012

今年も行ってきましたCLUB BREITLING MEMBERS SALON 2012。
仕事をムリヤリ定時で終えて大阪会場の堂島リバーフォーラムへ。
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今年も気になるモデルだけピックアップ。ナビタイマー01リミテッド ホワイトダイヤル。私はホワイトダイヤル好き。
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今日は一昨年1月に購入したナビタイマーをつけていき、無料時計診断してもらう。特に気になる点はないのだけど他のモデルに比べてちょっと遅れ気味かな~と思っていたのだけど日差-9秒で特に問題なし。
まぁ茶系の靴に合わせてブラウンのカーフベルトつけてるせいか、週一程度の使用頻度ですからね・・・。
診断後、会場内は人であふれかえっていました。
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スーパーオーシャン・ヘリテージ42 ローズゴールドベゼル。なかなか渋いです。
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しかしベゼルのインデックスの彫りが非常に浅いため傷がついた際、ポリッシュで傷を消すのが非常に難しいとのこと。ただでさえ傷がつきやすい素材なので、小さいことを気にする私には向いてないかもしれませんね(笑)
多少の傷などものともせずガシガシ使い倒すのがカッコイイのでしょうが。
鏡に映したトランスオーシャンクロノグラフ レッドゴールド
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ハウスオブブライトリング限定のスーパーオーシャン42 ホワイトモデル。これは女性向けかな?
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エアロスペース ブラウンダイヤル(正式にはカッパーヘッッドブロンズ)。今日はブラウンのスーツを着ているのでなかなか似合うと思うのですがいがでしょうか?
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スーパーオーシャン44。ラバーコーティングしているスーパーオーシャン・ストラップはなかなか良いですね。
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スーパーオーシャン クロノグラフ M2000。真ん中のモデルに付いている裏がホワイトのスーパーオーシャン・ストラップをナビタイマー用の夏用ストラップとして購入しようかな~と検討中。尾錠付きで\20,000とお手頃です。
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トランスオーシャン クロノグラフ ユニタイム レッドゴールド。ケース径46mm。ラグが腕からはみ出てますね(^^;)
操作性はすばらしいと思うけれど顔面センターでデザインはイマイチかと。
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トランスオーシャン クロノグラフ 1461。ケース径が43mmあるとノーマルのクロノグラフよりこちらのダイヤルデザインの方がしっくりしますね。
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一旦ディスコンになったが日本限定で復活したモンブリラン 38mmモデル。モンブリラン01よりこちらのクラッシックなダイヤルデザインがいい。ゴールドケースがより似合うと思うのだが買えない・・・。
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こちらはステンレスケース。
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モンブリランダトラ。ケース径43mmで出た当初は無駄にデカイと感じていたがそれ以上に大きいケースのモデルが次々に出てくると、これでジャストサイズなのかな~と思えてくる。
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トランスオーシャン。シンプルな3針モデルでケース径43mmはやっぱり大きすぎだと思う。今年小さいケースのモデルが出るのかなとおもっていたけれど。価格も一番安くて\472,500とは明らかに割高。これならIWCのポートフィノやゼニス ウルトラシンの方がケース径40mmと適正だし価格も10万近く安い。あえてこれを選ぶ理由はないと思うのだが・・・。デカイの好きな人向け?
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ナビタイマー・コスモノート。これも自社ムーブ搭載で43mmになってしまいましたが、自動巻から手巻きに戻りましたね。
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全然興味がないクロノマット系は眺めるだけでしたが、こういうケバいのはクロノマットによく似合っていると思います(^_^;)
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今回一番気に入ったのはスーパーオーシャン44。ケース径44mmは自分には大きすぎると思っているのだけど意外と違和感ないような気がしてきました・・・。
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ベゼルがラバーなのも傷を気にしてしまう私向きかも(笑)
調子こいてスタッフの方に写真撮ってもらいました。にやけてキモイのでモザイクしてます(^^;)
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20:30に会場をあとに帰宅。あっという間の楽しい一時間半でした。
もう高価なものは買わないでいようと思っているのに物欲の虫が疼いてきた。。。

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